セブンイレブン「ふわっとろ くりぃむわらび めーぷるそーす」手を汚さずに

10:27 0
「ふわっとろ くりぃむわらび めーぷるそーす」を頂きました。
去年末に発売されたばかりのようで、ふわっとろシリーズ(黒蜜・ティラミス)に続く三作目らしいです。

価格は税込み100円。思わず手が出てしまう価格ですね?




セブンイレブンさんのWEBページには下記のキャッチコピーが・・・。

『ホイップクリームとメープルソースをぷるぷるのわらび餅で包んだ洋風大福。人気のふわっとろシリーズ第3弾が登場!
高品質なカナダ産メープルシロップを使用し、コクと風味がアップしました。
北海道十勝産のクリームを配合し、濃厚なミルク感ながらすっきりとした後味に仕上げました。
わらび粉にタピオカ粉と寒天を配合し、口どけとのど越しのよい、ふわっとろっとした食感に仕立てました。』



周りが黄粉がまぶしてあります。

直径5.5センチくらいで小さくてデザートにのいけちゃいそうなサイズです。

口に入れた瞬間、ピローンとのびて、とろけてしまうようなふわとろ食感がいいね。

まろやかなテイスト。

甘さも控えめ、144kcal とカロリーも安心。

「ふわっとろ くりぃむわらび めーぷるそーす」を食べてみて強く感じたこと。

生クリームやメープルシロップ黄粉、わらび餅・・・といえば、食べにくい、ベタベタっていう気がしますが、不思議と、黄粉もこぼれないし、ソースもこぼれないお口の周りも汚れない。

メープルシロップもゼラチン状になっていて、プルルンとして、こぼれない。手につかない。ベタベタしない。

非常に食べやすく、食感もいい。どこでも、気軽に食べやすい。

仕事をしながら、スマホ片手に、車中で、本を読みながら・・・などなど、手が汚れずに食べれるって」、非常に便利なことです。

スゴイね!こういう点を気にかけて作られている気がします。

 

テディーズビアバーガーのロコモコ丼

11:36 0
ランチにテディーズビアバーガーのロコモコ丼をテイクアウトしました。



テディーズビガーバーガーは、ノースポートモール1階にあり、以前アボガドバーガーを食べに行きました。今回二度目。
http://avail-home.blogspot.jp/2016/01/blog-post_23.html


テディーズビアバーガーは、ハワイでは16年連続№1バーガーに選ばれているそうです。

今、カフェランチで人気のロコモコ丼ですが、お家でもお手軽にできそうですね?

ガッツリ系男子には人気ですし、おしゃれ感もあるので、女子にも人気。

簡単そうと思いきや、このグレービーソース(=調理される肉から出る肉汁を素に作られるソース)が決め手、これを上手に作ることがポイントかも知れませんね?

この濃厚なグレービーソースが男子の心をつかむんだろうね。

でも、デミグラスにしたり、照り焼きソースにしたり、するのもいいね、きっと。

パテがグリル焼きで網目の焼き目がついているところが、ぱりっと香ばしく美味しい。


ちょっとお野菜高騰の昨今で、お野菜が少なめという感じがちょっと残念。

ロコモコのようなワンプレート料理って、彩が大切だよね。

目玉焼きもとろーりきれいな程よい半熟焼き加減で、いい色。



ご飯は、黒米入りライスが使われています。

黒米っていうだけで、ヘルシーさをアピールできるし、なんたって、グレービーソースと黒米って相性抜群。


いつかハワイ現地ののテディズビアバーガーで食べてみたいなぁ!

微妙に違った味わいなんではないかしら?


http://www.avail-home.co.jp/


セブンイレブン「まっしろれあちーずどら」カロリーは「safe!」

15:55 0
センター北駅前のセブンイレブン・・。ついつい立ち寄ります。


 
セブンイレブンの新商品、「まっしろれあちーずどら」130円(税込140円)

「もっちり白いレアチーズどら」の改良版かな?
 
 
見た目が白く、モチモチとした食感の洋風どら焼です。生地は卵白や小麦粉などを使用して白く仕上げました。クリームチーズとレモンを混ぜ合わせたレアチーズホイップを挟み、爽やかな味わいが楽しめます。

(セブン-イレブンのWEBより)
 
このひらがなが和を強調してるのかな?
 
洋だけど和を感じる一品です。
 
 
まるで赤ちゃんのほっぺみたいです。ふわふわきめ細かい。

もちもちしていて、形状はどら焼き風、もちもちふわっとした質感はマシュマロのよう・・。

 
225カロリー。
コンビニスイーツで安心して食べることができるカロリーをアンケート調査したところ、平均で231.5キロカロリーだそうです。
この辺の数字を意識しているのでしょうか?
セイフだね!
 
二つに割ってみてこんな感じ♪

なかのレアチーズホイップの味わいは、レモン風味がほんのり効いていて凄く爽やかです!
チーズのお菓子のいわゆる濃厚さがない。
重くない。甘くない。私的には好きです!

冷たく冷やして頂きたい感じです。
 ちなみに前にブログアップした「もっちり白いレアチーズどら」とどう違うののかな?

ちょっとバージジョンアップしているかな?

「もっちり白いレアチーズどら」は218カロリーでしたが、今回「まっしろれあちーずどら」は7カロリーUPしていますね。

 

 
 
 

 

 

都筑区北山田のイルネーションハウス/イエナリエ?

10:45 0
クリスマスも間近となりましたね!

いくつになってもクリスマスのワクワク感は好きです。

イルミネーションの光を見ているだけで、心ときめきます。

都筑区北山田の住宅街に、見つけました、イルミネーションハウス!

並んだ3軒のお家が、それは見事に、それぞれ、華やかにデコレーションしています。


3軒並ぶと、その迫力にまるでテーマパークに来たような感動を覚えます!

↓ 右のお家は玄関上に大きなスノーマン
 
聖母の像も飾られて・・・。


真ん中のお家も素晴らしい。

気が付いたのですが、3軒のお家がみな室内の電気を控えています

イルミネーションを美しく見せる極意ですね


 
↓左のお家も可愛い!緑の光がきれいです。
 
 

イルミネーションハウスのことを「ルミナリエ(電飾)」をもじって「イエナリエ」と呼ぶんだそうです。

個人宅なんで撮影はいいのかなと思いましたが、ここまですごいと、お家の原型はわからないから許してもらいましょう。



交通量の少ない道ですが、知る人ぞ知る、私以外にも見物客がいました。

暗闇を照らす光は、人を惹きつけ、人に安堵感を与え、感動を与えてくれます。

幻想的な光は、なぜかわくわくドキドキさせてくれます。



サンマルクカフェのチョコクロ/ヒットメニューの難しさ

18:23 0
サンマルクカフェのチョコクロを、引越しやさんに頂きました。



そういえば、サンマルクカフェのマークってチョコクロがデザインされているんですね?↓

でも袋は犬のキャラクターなんですね?↑

チョコクロ、初めて食べました!

クロワッサン生地がサクサクで香ばしく、中のチョコレートがビターで美味しいですね?

ミルクチョコだと子供味になってしまうけど、このブラックなチョコがポイントなんでしょうね?

良いバランス!

これは超人気ヒットメニューだそうですが、期間限定でいろいろな味のクロワッサンが出るそうです。

抹茶チョコクロやレアチーズチョコクロ、バナナチョコクロなど。。。これは飽きないですね?





おやっ、これはホワイトチョコクロです。↓

これもなかなかおいしい.

目の前に置いていたら、香ばしいかおりが漂い、

「おいしい」って理屈じゃないものね。

いつの間にか、手が伸びてしまう、又は足が向いてしまう、自然な欲求

ランチ後だというのに、思わずぺろりと食べてしまいました。ごちそう様!





 こういうヒットメニューを食べたとき、いつも頭によぎるのは、発案者のこと。
ヒットメニューって、いざ生み出そうとしても難しい。。
クロワッサンの中に何かを入れるって、大発明ではない、よくやること。
それなのにヒットするって、、、やっぱり美味しさかな?
食の世界も、物が過剰にあふれていますし、私たちの周りも大きく変化し、求めるものもどんどん変化しています。
おいしいものなんてたくさんある・・その中でヒットメニューを生み出すってことは、広い視野を持って、世の中の動向をしっかりつかみ、自社で出来る技術をうまく使うってことですかね?

 

新横浜プリンスホテル最上階のレストランオーク 鉄板焼が美味しすぎ!

13:08 0
管理物件のオーナー様が毎年年末に、ご招待してくださるレストラン。

素晴らしく美味しいお店です。新横浜プリンスホテル本館の最上階14階にあるレストラン「オーク」・・・今日はこのお店のご紹介です。

何度頂いても新しい発見があり、大好きなお店です。
高級で自分ではなかなか行けませんが・・・。( ´艸`)

前菜は、野菜バーニャカウダーが出ました.
黄色い人参、茄子など(撮影忘れ)

生でいただく茄子が美味しかった。


活 蝦夷アワビのステーキ 醤油バターソース。

目の前で、シェフが鉄板で焼いてくれます

ものすごく柔らか~!


鯛のソテーです。カリフラワーと人参が添えてあります。

ソースがカレー風味でした。




もうここまでで、大満足ですが、これからがメインディッシュ。

シェフが、お肉を好みの焼き加減を聞きながら調理してくれます。

時折、ボッと、炎のパフォーマンスもありました。


常陸牛サーロイン 又は 常陸牛フィレステーキ わさびとドライニンニクが添えられています。

ステーキにワサビ?って驚きましたが、とても美味しかったです。




焼き野菜 エリンギ、カブ、ブロッコリー。
 
カブが美味しかった!
 
お肉、魚介はもちろん、野菜も、厳選素材っていう感じです。

 
ガーリックライス
 
赤だし(お揚げ)
 
ガーリックライスがとても美味しくて、自分でもこんな風に作れたらいいなと感じます。
 
目の前で作ってくれるのを、いつも凝視しています。
 


最後に4種から選べるデザートと、コーヒー紅茶のチョイス。

デザート名忘れました。 美味しかったです!


 
テーブル席もあり、そちらは夜景が楽しめますが、なんといってもカウンター席は、シェフのパフォーマンスが素晴らしいです。

シェフの流れるような指先、鉄板からはジュ―という音、漂う香ばしい香り・・・・。

臨場感を五感で直に感じて、頂く料理は格別ですね。

デザートは、別席に移動します。

とっても、ボリューミーなコースです。

でも、美味しくて、満腹も忘れて食べてしまいます。( ´艸`)

美味しい、楽しい一夜を過ごしました。ごちそう様!

センター南「パティスリーイケダ」初めて知った、マカロンラスク!

16:59 0

横浜市営地下鉄のセンター南駅 からほど近いところにあるケーキ屋さん、「パティスリーイケダ」さんに行きました。
人気のケーキ屋さんです。


友人のお子さんに差し上げるお菓子を買いに・・・。

ご了解を得て、店内の写真を撮らせて頂きました。

ケーキはこの細長いスクエアな形状がトレードマーク。

おしゃれですね。


ギフト用のお菓子が並びます。

焼き菓子が豊富、迷うなぁ!


クリスマスギフトもたくさん。



ほんとはマカロン買いたかったんだけど、これからお友達とお食事に行くと説明したら
温かいところにおくと、マカロンのクリームが流れちゃうのだそうです😢

ここのマカロン、めちゃ美味しいのです。

見てください、マカロン専用ショーケースには色とりどりのマカロンが並んで・・・乙女(?)心がくすぐられます♡

でも、クリームのないマカロンラスクというのもあって、この詰め合わせにしました。

マカロンラスクはマカロン同様アーモンドパウダーがたっぷり入った、マカロンのラスクなんだそうです。

初めて知った、マカロンラスク!(*_*)


ラッピングも可愛いね?

きっと喜んでもらえるね?





せせらぎの池に寄り添うように咲く山茶花

19:34 0
早いもので今年ももう1か月を切りました。

これからが冬本番、一年で一番寒い季節に向かいますね。

「冬枯れ」という言葉がありますが、燃えるような紅葉も色あせ、どんより曇った冬の日は、あたり一面まるで水墨画のような景色になります。

そんな冬枯れの公園を、ぱっと明るくしてくれる花があります・・・山茶花の花。



華やかで、香りもよく、冬の季節を彩る数少ない花です。




寒々しいせせらぎの池に寄り添うように咲いています。

せせらぎの池は、墨で書いたようにどんより寒々しい。

 

寒さで背中を丸めて歩く私たちの心に、山茶花が、ほっと、あたたかな光を投げかけてくれるようです。

無彩色の景色に、彩りを加え、行き交う人の目を楽しませます。


まるで、冬枯れの公園に紅をさすよう。。。






ひげのぱん屋 北のぱん焼き小屋/スイーツとパンの境目?

14:47 0
ひげのぱん屋 北のぱん焼き小屋さんに、パンを買いに・・・。

ちょっと久しぶりです。



入口のディスプレーも可愛い。

ひげのパン屋さんの社長さんって、もとデザイナーさんだったようですよ。

スゴイ転身ですね!






店内はクリスマスのディスプレー。

店内のパンは、目新しいパンも増えていました。・・・というかすごく変わっていました。



きょう、選んだのは、「ミセスベリー」260円と「PPAPパン」160円。



「ミセスべりー」はご覧の通り、ベリーがいっぱいの女性の心をくすぐるような可愛いパンです。

さわやかな酸味のベリーの味を、生クリームが優しく包んで、まるでケーキみたい。

クロワッサンのサクサク感と、ホイップクリームのトロトロ感、ベリーのぷちぷち食感のコラボです。





「PPAPパン」は、今、話題沸騰のピコ太郎にあやかったパンです。

「パン♪パイナッポー♪アッポーパン♪♪」っていうワケ。

パンの上にカスタードクリーム、その上にパイナップル、煮リンゴがトッピングされています。



 

「ひげのぱん屋 北のぱん焼き小屋」さんは、カフェスタイルになっていますし、女性のお客さんが圧倒的に多いので、こんなスイーツみたいなパンが、人気を呼ぶかもしれません。

パンとスイーツの境目ってないのかもしれません。

パンがなければ、お菓子を食べればいいじゃない。」というマリーアントワネットの言葉をご存知でしょうか?

このお菓子とはケーキのことではなく、ブリオッシュのことだと言われています。

18世紀のフランスだってお菓子とパンの境目がなかったのかもしれませんね?